スタンプでオリジナルお買い物袋 / うつわや藤陶
信楽焼を扱う藤陶様の 看板やショップカードと一緒に お買い物の際に使用する紙袋用の スタンプを作成しました。 オリジナルの紙袋を作りたいけど ・ロットが必要 ・お金がかかる という悩みがありますよね。 小ロットの場合は スタンプがおすすめです! 無地の紙袋にスタンプするだけで オリジナルの紙袋が完成! スタンプの手仕事の味わいも 与えることが出来ます。
名刺交換が楽しくなる!会話が弾む名刺
まちづくりを通して学生時代からお付き合いのある久保様から 「似顔絵入りの名刺を!」とご依頼頂きました。 以前はシンプルな名刺を使っていて、 「何をしている人なのか?」 「どんな実績があるのか?」 が分からず、多方面でご活躍されていることも知っていたので、 それが伝わらないことが、とても残念に思いました。 また所属している団体名は漢字ばかりで難しく、 「???」が浮かぶばかりで、とっつきにくさも感じました。 新しくデザインした名刺では、 「何をする人なのか?」が一目で分かる肩書きを考え、 イラストで「街に関 ...
わたしのマチオモイ帖2019東京展・会場内ツール
チラシに合わせて、会場内のツールを作成しました。 東京展は二日間で1100人を超える来場があり、 「ひとつひとつ味があっておもしろく、時間が足りないくらいでした」 「5歳の子どもが興味津々で、何度も読み聞かせしました^^;」 など、個別にいろいろな感想も頂きました^^ ↓動画でも会場内の様子をご覧いただけます↓ ↓チラシのデザインはこちら↓
小さな村のマチオモイ帖展 チラシ
2016年から毎年作品を出展し、 今年からたまごトラベルも運営に 参加している「わたしのマチオモイ帖」。 村の方々がマチオモイ帖を 見る機会を作りたい! 村のみんなのマチオモイを聞いてみたい! と思い、11月にマチオモイ帖展を 企画・開催しました! チラシは、マチオモイ帖だけでなく 村を楽しめるように意識し、 周辺マップも記載しています。 京都新聞にも取材して頂きました!(2019.11.7朝刊) ↓展の様子はこちらからご覧ください!↓
型染めワークショップ
オリジナルの型を使って、 型染めをし、お茶缶かポストカードを作る ワークショップを開催しました。 型の数も、お茶缶に巻くラベル紙も 豊富な種類を用意したので 「どれにしようか迷う〜〜」 と、選ぶ工程から楽しんで頂けました! 通常は絵の具を使う色付けを スタンプパッドを使うことで 絵の具が付きすぎることを防ぎ 誰でも簡単にできるように工夫しています。 阪急百貨店では お子様がお母さんの誕生日プレゼントにカードを作ったり、 親子で一緒に楽しむ方もいらっしゃいました^^ ワークショップの感想を頂きました! 20 ...
ブランドストーリーを伝えるパンフレット/ NADELL
エシカルなものづくりを行う アパレルブランド「NADELL」。 ブランドの想いと、 お洋服ができるまでを 重ねたストーリーを イラストで伝える パンフレットを作成しました。 今回は、デザイナーの北 村氏のお話を元に、 ライティングから行っています。 「土を大切にしたい」 という強い想い、 ブランドの出発点から 表紙にはミミズが。 言葉ではなく絵にすることで よりお客様に伝わり、 コアなファンが生まれることを期待します。 \\ ご感想を頂きました! // \\ メディア掲載 // ...
みなみやましろ村帖〜方言辞典〜(私のマチオモイ帖2019)
3冊目となる「私のマチオモイ帖」。 今作は南山城村の方言をテーマに作りました。 クイズ形式にしていて 左ページに方言、 ページをめくった右ページに 言葉の意味を書いています。 方言は、これまで村の皆さんから 教えてもらってメモしていたものや、 SNSで呼びかけて、集めました。 方言辞典をイメージしたので 本の側面には五十音を表す インデックス付き。 京都府なのに、 奈良市・三重県伊賀市・滋賀県信楽に接する 南山城村は京都弁というよりも 大和言葉や伊賀弁に近いと言われています。 県境ならではの文化を感じなが ...
わたしのマチオモイ帖2019東京展 チラシ
2016年からマチオモイ帖を作りはじめ、 2019年5月からはマチオモイ帖の運営をする「制作委員会」に 仲間入りしたことから、 「わたしのマチオモイ帖2019東京展の」 チラシを作成させて頂きました! イラストは一つ一つハンコで作っていて、 どこにでもありそうな風景を 温かく、どこか懐かしさを感じるように作りました。 会場は東京駅のKITTE! 東京のど真ん中で、ふと足を止め、 マチオモイ帖と出会うことで 郷里のことや、日々の生活を振り返り、 足元を見つめるきっかけになれば嬉しいです。 イベント詳細はマチ ...
田山花踊りフォトコンテスト チラシ
毎年11/3といえば 南山城村・田山花踊り! 今年は初の試みで フォトコンテストが開催されることとなり、 チラシをデザインさせて頂きました! シナイという巨大な飾りを背負い、 太鼓を打ったり踊る姿は圧巻! 子どもから大人までが参加する 地域力感じるお祭りです。 我が家も夫は踊り役を勤め(すでに引退) 2018年からは娘も行列に参加しています。 ぜひこの機会に 今まで花踊りを見たことがない人も 訪れるきっかけになれば嬉しいです。 フォトコンテスト詳細はこちら(南山城村役場HP)
チャスキングテープ / 茶畑柄のマスキングテープ
南山城村の特産品、 お茶をテーマにしたマスキングテープです。 全3種類の内、2種類 「茶畑柄」「茶農家柄」を担当しました。 (※「煎茶の淹れ方」は兜デザインによるものです。) 「茶畑柄」は、高尾地区の荒堀の茶畑を、 「茶農家柄」は、茶畑での作業風景を描いています。 お茶離れが進む中、 お土産や日常使いしやすい モノにすることで 「そういえばお茶って どうやってできるんだろう?」 「この機械はなんだろう」など もっとお茶や、生産現場に 興味を持ってもらえると嬉しいです。 ちなみに商品名は 「お ...
氷川のぎろっちょHP
2018年に熊本県氷川町の女子中学生が起業した、 「株式会社 氷川のぎろっちょ」のHPを作成しました。 学生の会社、ということで、カラフルにせず、 単色の色合いにすることで、 固めのイメージをデザインに出しつつ、 イラストも散りばめ、 温かみがあり、興味を引くように心がけました。
自分を表現する名刺
個人で呼吸法や操体法を用いて、 心と体の健康をテーマに活動をされている O様からのご依頼。 ご本人の似顔絵と、 裏面にはご本人の活動とプロフィール、 リッラクスしている二人のイラストを添えました。 シンプルですが、ご自身が何者で、 どんなことをしているのかが イメージできる名刺になりました。
会社のサービスを楽しく表現 / 氷川のぎろっちょの事業内容
会社の事業内容を楽しく伝える イラストを作成しました。 クライアントの「氷川のぎろっちょ」様は 町の耕作放棄地を解決するために 女子中学生5人で起業した会社です。 (詳細こちら) 会社で行っているサービスを 一目で伝えるとともに、 子どもたちならではの 可愛らしさ、元気の良さを キャラクターの「ぎろっちょ」たちが 印象付けてくれます。 このイラストを 名刺やHPに活用することで、 一度みたら忘れられないインパクトと、 その場でのコミュニケーションにも 繋がるでしょう。 事業内容やフロー図をイ ...
笠置駅前マップ / 一目でわかるイラストマップ
駅周辺がわかるマップが欲しい! ということで、 イラストマップを作成しました。 駅前にある観光笠置様の案内所で配布されます。 目印となる建物をイラストで描くことで 一目で分かるマップになっています。
ぎろっちょとトマトのトートバッグ
中学生が企業した耕作放棄地を解決し、 地域を元気にする会社、 「株式会社氷川のぎろっちょ」様の キャラクター・ぎろっちょと特産品のトマトを描きました。 イラストはトートバッグに印刷され、 会社設立のためのクラウドファンディングの 返礼品として活用されました。 ↓参考・クラウドファンディングのページ
2種類のぎろっちょ手ぬぐい / クラウドファンディング返礼品
中学生が企業した耕作放棄地を解決し、 地域を元気にする会社 「株式会社氷川のぎろっちょ」様の キャラクター・ぎろっちょを描いた 手ぬぐい2種類のイラストを描きました。 一つはぎろっちょ絵描き歌、 もう一つは地域の特産品である 様々な柑橘とぎろっちょファミリーの 手ぬぐいです。 会社設立のためのクラウドファンディングの 返礼品として活用して頂きました。
お茶の手帖・やまびこ4号 / 茶農家さんのイラスト
南山城村のレストラン 「山のテーブル」が発行する フリーペーパー「やまびこ」の 「お茶の手帖」のコーナーで イラストを描かせて頂きました。 今回は、村のお茶を 茶農家さんごとに紹介する特集で、 よく知る茶農家の方々の 似顔絵と作業風景を描いています。 今回の号は読み物が多く、 南山城村で受け継がれていくものや心が ひしひしと伝わる1冊となっていました。 誌面はこちらからご覧いただけます。 >やまびこHP
ninaru baby・ママの体験談イラスト
日々、様々な疑問や不安を感じる子育て。 特に初めての育児や、 周りのサポートがない状況ではなおさらです。 そんな子育てをサポートする 情報やママの体験談を、 お子さんの月齢に合わせてお届けする アプリ「ninaru baby」。 その中の「ママの体験談」のコーナーに合わせて 挿絵を10枚描かせて頂きました。 私自身も2017年に出産し、 育児にてんてこまいな毎日ですが、 イラストで疲れたママにほっとするひと時を 感じてもらえたら幸いです。

















